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事業内容

ちょっと遠い存在、セキュリティ対策。行動に移せない経営者へ

情報セキュリティ10大脅威2019
昨年順位個人順位組織昨年順位
1位クレジットカード情報の不正利用1位標的型攻撃による被害1位
1位フィッシングによる個人情報等の詐取2位ビジネスメール詐欺による被害3位
4位不正アプリによるスマートフォン利用者の被害3位ランサムウェアによる被害2位
NEWメールやSNSを使った脅迫・詐欺の手口による金銭要求4位サプライチェーンの弱点を悪用した攻撃の高まりNEW
3位ネット上の誹謗・中傷・デマ5位内部不正による情報漏えい8位
10位偽警告によるインターネット詐欺6位サービス妨害攻撃によるサービスの停止9位
1位インターネットバンキングの不正利用7位インターネットサービスからの個人情報の窃取6位
5位インターネットサービスへの不正ログイン8位IoT機器の脆弱性の顕在化7位
2位ランサムウェアによる被害9位脆弱性対策情報の公開に伴う悪用増加4位
9位IoT 機器の不適切な管理10位不注意による情報漏えい12位

 

S-01 「経営者必見! いまさら聞けない「内部不正」と「サイバー攻撃」を整理しておきましょう」

講義時間:90分~120分   対象者:全社
「貴社の情報は、漏洩していますか?」と聞くと多くの経営者が「うちは大丈夫です」と自信を持って答えます。2019年2月NHKと大阪大学の調査によると、対象にした中小企業すべてに外部攻撃の痕跡があったと報道されています。そもそもサイバー攻撃とは何なのか、どんな種類があるのか、内部不正とは何なのか、どの様な脅威が内部と外部にあるのか、実例や統計データ、動画像を用いてご説明いたします。
*簡易セキュリティ診断も可能

S-02 「シャドーIT個人のツール使用で情報漏洩天国!」(近日公開予定)

講義時間:60分~90分   対象者:全社
「お客様から求められたから個人のクラウドストレージ使っちゃった」「急で仕方がなく個人メールにファイルを添付して送っちゃった」「お客様からLINEが届いて見積金額を書いて返事しちゃった」など、悪気がない情報漏洩が氾濫しています。これは、ICTの個人環境より会社のICT環境が低い場合に多く現れます。企業は、どのような環境を整え、従業員教育をしなければならないのか、具体例を挙げ説明します。